2008-12-21(Sun)
西洋美術
こんばんは、けいじです。
●鑑賞のための西洋美術史入門
早坂 優子 著
を読みました。
代表的な美術品が多数(しかもカラーで!)載っていて、
どのような時代背景でどのような絵が描かれていたか等々、とっても興味深く、見応えのある本でした。
そしてこの本の中で、
興味をそそられる画家をみつけました。
それはベクリーンという、
『写実×幻想』を描いた画家です。
「死の島」という作品が掲載されていて、
パッと見た瞬間ビビッときました。
さっそく、ベックリーンの本を図書館で予約です♪
●鑑賞のための西洋美術史入門
早坂 優子 著
を読みました。
代表的な美術品が多数(しかもカラーで!)載っていて、
どのような時代背景でどのような絵が描かれていたか等々、とっても興味深く、見応えのある本でした。
そしてこの本の中で、
興味をそそられる画家をみつけました。
それはベクリーンという、
『写実×幻想』を描いた画家です。
「死の島」という作品が掲載されていて、
パッと見た瞬間ビビッときました。
さっそく、ベックリーンの本を図書館で予約です♪








